増えすぎた北欧家具
ギャラリーに物が溢れて不安→ストレスとなって北欧家具を購入→北欧家具が増えて不安→ストレスとなって物を購入→(リピート)の悪循環に入ってませんか?
まず、ストレスを買い物で発散しているのが、諸悪の根源減ですので買い物番外で出来ればお金のあまりかからないストレスの解消法を探しましょう。
次に、増えすぎた北欧家具や持ち物ですが、まずは北欧家具の中に入っている持ち物を、日常的に使うもの、1年に1回以上使っている実績があるもの、それ番外に少しずつで構いませんので分類しましょう。
この時、一気に片付けようとすると、絶対に挫折するので、1m四方だけと言った狭いテリトリーに限定して行ってください。
また、写真や年賀状、日記と言った類のものは、確実に脱線してしまうので、分類中には絶対に触らないでください。
で、年に1回も使っていないものは、「もしかしたらまた使うかも」と言う誤った感触で箪笥の肥やしとなっている物ですので、フリーマーケット等で思い切って処断した方が有益です。(意外と、フリーマーケットがストレスの発散の場になるかもしれませんよ。)
これも一度に纏めてとは考えないで、中くらいのダンボール1個程度出てきたら即処断の感触で行ってください。
こうして、無駄に収納している持ち物を無くせば、自ずと北欧家具の中にも余裕出来てきますので、現状で貴方にとって使い勝手が良いものに収納を集約して行けば、貴方にとっては使い勝手が良くなかった物が余ってくる筈です。
で、余ってきた北欧家具も、持ち物と同様にフリーマーケット等で処断してしまえば、残る北欧家具や持ち物は意外と少ないですよ。
子供ギャラリーの間仕切り北欧家具を探しています。
北欧家具は大人の胸あたりの高さまであるものを夢しているのですが、賃貸住宅のため工事などは出来ませんし、単価もなるべくなら手ごろなものがいいと思っています。
そこで無印良品のスタッキングシェルフの3×5ぐらいのものを考えているのですが、実勢におデパートで見てみると、グラグラとして堅調性に欠けるのが気になります。
壁場合に置けるなら固定させたり出来ますが、間仕切りでギャラリーの中央に置くので出来ません。一番下の段に重たい物を置くと比較考量的堅調はしそうですが、子供がふざけて寄りかかったりしたら、すぐに倒れそうで怖いです。
このスタッキングシェルフを実勢に間仕切りとして使っていらっしゃる方がいましたら、どんな感じか教えて頂けないでしょうか?
同じ無印でも、スタッキングキャビネットの方は、お額は張りますが堅調しているので、こっちにしようかな・・とも考えています。
2010年07月31日 |
カテゴリ: 北欧 家具